2006年12月02日

ジョニー・デップは恋人バネッサを、長い期間をかけたあの役作りで怖がらせている。
ジョニー・デップはステファン・サンドヘイムの大ヒットミュージカル「SWEENEY TODD」を映画に落とし込むためのリハーサルを開始する。ジョニーの準備は好調だ。
DIES IRAE (DAY OF WRATH)からイマジネーションを膨らませている?

英新聞デイリーエクスプレスによると、ジョニー・デップはいつも自分の役作りに熱心。今は彼は連続殺人犯の心理状態に自分を持っていっているそう。ジョニーは熟練の床屋のようにカミソリを自分の手の延長に感じたいと言っている。
しかしジョニー・デップはスウィーニートッドの歌(喉をかき切るとき、腕が弧を描く)で周りを怖がらせている。

スウィーニーはかみそりを「友達」と呼び、歌の中でも彼はかみそりに愛情を注いでいるのだ。
 
 

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